六本木に高層建築が増えた理由

東京・六本木のランドマークタワーとなった六本木ヒルズと、最近建築された東京ミッドタウン、さらに国立美術館と、この3ヶ所を結んでできる三角地帯は風水的に鬼門なんだとか。そのおかげでこの三角地帯では昔から災いが途絶えたことがないらしい。

だから、このような場所に高速建築を設けて風向きを変え、災いを防ぐようになったんだとか。この三角地帯で過去にどんな災いがあったか調べてみるのも面白いかもしれない。オイラも調べてみようと思ったんだが時間が取れなくて調べられなかった。

オイラの近くにも、幹線道路で4車線もあるのに途中で大木が祭ってあるために途中で2車線ずつ、その大木を避けるようにして迂回して道路がカーブしている場所がある。このような場所は全国でけっこう見かけるものだ。やはり場所というのは軽んじることができないということなのかも。

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